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[本]のメルマガ vol364
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□■[本]のメルマガ【vol.364】09年07月25日発行
 http://honmaga.net/
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□■     創刊は1999年5月10日、現在の読者数は5750名です。
■□ 「まぐまぐ」で、殿堂入りメールマガジンのひとつに選ばれました。
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★トピックス
→異色の二人が選ぶ、ピンチをチャンスに変える本とは?

★「甘くて苦いイタリア」ガッタ・イタリアーナ
→あったらいいな、「隅田川辞典」

★「今月のこの一冊 グロバール化した世界を斜め読みする」
新連載・小谷敏
→借金抱えて大学を出るって、どうよ?

★「ちょっと席を詰めてもらえませんか?」竜巻竜次
→今回も活字でした。来月こそはマンガを!
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★PR★
募集中です
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■トピックス
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■書泉×現代書林の、清水克衛×出路雅明 夏祭りフェア

★ピンチをチャンスに変えたかったら、本を読め!★
清水克衛×出路雅明 夏祭りフェア

2009年7月18日〜8月15日

●書泉グランデ(神保町)
http://www.shosen.co.jp/hp/grande/index_grande.html

●書泉ブックマート(神保町)
http://www.shosen.co.jp/hp/mart/index_mart.html

●書泉ブックタワー(秋葉原)
http://www.shosen.co.jp/hp/tower/index_tower.html


東京・篠崎の書店「読書のすすめ」の店主、
元大手コンビニの店長という異色の経歴をもち、
『斉藤一人のツキを呼ぶ言葉』
『ブッダを読む人は、なぜ繁盛してしまうのか。』
ほか多数の著作があります、清水克衛(しみず・かつよし)さんと、(※なお、
清水さんご自身については、8/2放送予定のフジテレビ『エチカの鏡』で
も大きく取り上げられる予定です)

若者に人気の古着店、「古着屋本舗」「SPINNS」などを全国展開、借
金20億円を越す苦境から会社を立て直したことで、経営者として大きな注
目を集める株式会社ヒューマンフォーラム代表の出路雅明(でみち・まさあ
き)さん。

このふたりが、逆境の中でこそ、小手先の技術ではなく、自分を本質的に磨
くために役立つ本を選書いたしました。

ホームページでも概要をご覧いただけます。
★書泉さまのページ
http://www.shosen.co.jp/hp/fair/fair.html
★現代書林のページ
http://www.gendaishorin.co.jp/shosenevent/

また、記念トークショーも開催されます!

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■8月8日開催 清水克衛さん×出路雅明さん 
超本気のトークバトル in 書泉夏祭り!■

◎日時:2009年8月8日(土)
開場:15時30分
開演:16時
終了予定時刻:17時30分

◎会場:書泉ブックタワー 9階イベントホール
書泉ブックタワー(秋葉原)
http://www.shosen.co.jp/hp/tower/index_tower.html

◎ご参加方法:
7月18日より店頭にてお申し込みがスタートします。

1)書泉3店舗店頭にて7月18日から8月15日まで開催される
〜〜ピンチをチャンスに変えたかったら、本を読め!
清水克衛×出路雅明 夏祭りフェア〜〜から
対象書籍をご購入ください。

2)
3店舗合同フェアの会場に、備え付けております
<ご参加お申し込み用紙>を
フェア対象書籍ご購入時にレジまでお持ちください。

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■Italia dolce e amara:甘くて苦いイタリア ガッタ・イタリアーナ
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第2回 『Dizionario dell'Arno(アルノ川辞典)』
川とその土地のもつ生活・歴史・人物への旅(サブタイトル)

もし、隅田川辞典なるものがあったら、東京出身の私はやはり手にとってみ
たい。

隅田川とその沿岸の地域が何世紀と築き上げてきた生活、歴史、そこに生き
た人々・・・それを辞典風に項目を選んで読むか、あちこちを開いて面白そ
うな項目を探す。その項目を読むだけで納得もすれば、そこにあった記述か
らさらに深い知の探求の旅にでるかもしれない。

この『アルノ川辞典』を開いてみると、ありとあらゆることがアルファベッ
ト順に載っているという感じがする。生息している魚はもちろん、ノーベル
文学賞受賞の詩人エウジェーニオ・モンターレのアルノ川を詠う詩があり、
レオナルド・ダ・ヴィンチの描いた『ラ・ジョコンダ』の背景にあるアレッ
ツォ近くの橋について、また1966年の洪水のドキュメンタリーでナレー
ションをした、今は亡き英国の名優、リチャード・バートンのこと、などな
ど。

短くて2行、長くて2ページの項目の中で、ページ数が費やされているのが
アルノ川にかかる最古の橋、ポンテ・ヴェッキオだ。

「古い橋」とアルノ川の洪水が3ページにわたって書かれている。今でも、
ちょっと雨量が少ないと水嵩が減り、大雨が続くと濁流が渦巻いて洪水にな
りはしないかと心配させる川なのだ。

<ポンテ・ヴェッキオPonte Vecchio>
文献にこの橋が現れるのは972年で、「アルノ川の橋の入口にあるサンタ
・・フェリチタ教会」というのがその記述。もちろん、サンタ・・フェリチタ教
会も現存する。

ここで川幅は最も狭く、川を横切るには最適といえるのだ。そもそも、紀元
前120年の古代ローマ時代に、ハドリアヌス帝は南のローマからフィレン
ツェの平野まで続くカッシア街道の復旧には、この橋の補強が優先されると
考えていたという。往時は石を積んだ柱に木を渡した橋だったと想像されて
いる。

1177年、アルノ川の洪水で落ちたポンテ・ヴェッキオの再建は難航した。
近くの塔から降ってくる矢を兜と鎧で除けながら工事を完工したという。こ
の再建時に、橋の上に木造の店を建て、それらの賃貸料で再建の出費を補填
した。現在、橋の上にある宝飾店の始まりがここにある。

1333年の洪水は最も激しかったといわれ、1345年に現在見られるよ
うな3つのアーチのある橋になった。それから1世紀たって、中心街から肉
屋がこの橋の上に集中して移転させられ、市場となった。生ゴミの出る職種
がアルノ川に集約されたわけだ。
1593年に、しかし、橋の上の肉屋はまた移動させられ、代わりに宝飾職
人の店が並ぶようになる。

すでに1565年に建築家ヴァザーリによって、メディチ家の大公、コジモ
1世のために、パラッツォ・ヴェッキオからウフィツィ、ポンテ・ヴェッキ
オの上階を通り、左岸(オルトラルノ)のピッティ宮殿まで続く約1キロの
回廊が完成していた。

コジモ1世の4男で第三代の大公フェルディナンド1世にとっては、橋の上
の回廊を歩きながら、「紳士や外国人がかなり行き交う」橋に見る肉屋は非
貴族的な商売で、漂う悪臭も我慢がならなかったのだろう。肉屋を移転させ、
金銀細工師が橋の上に本店を構えるよう、命令を下したのだった。

<サヴォナローラ、ジローラモ(Savonarola Girolamo)>
15世紀末のフィレンツェとくれば、ドメニコ会修道士サヴォナローラの栄
光と悲劇が思い出される。往時のモラルの原理主義的改革者は、黙示録的予
言の調子をおびた説教のためにフィレンツェから追放された後、追放させた
ロレンツォ・イル・マニフィコ自身の望みによってフィレンツェ帰還を果た
す。

しかし、精神的堕落への怒りに燃えさかる言葉を抑制せよというロレンツォ
の助言もものともせず、サヴォナローラはフィレンツェ共和制の魂として鼓
舞する役割をにない、法律を作り、高利貸しを排除した税制改革を行い、新
しい公益質屋を設立した。

市民からは支持され、ドメニコ会の内外では敵をつくり、敵によって教皇ア
レクサンデル6世(ボルジア)に告発されてしまう。ついに1497年には
破門となり、サヴォナローラの行き過ぎた厳格な道徳主義を覆そうとする派
と擁護派とでフィレンツェは二分される。

祖国の救済者とまで幾度もいわれたサヴォナローラだが、その受難は149
8年5月22日に「異端と教会分裂派」の有罪判決で終わる。翌23日、シ
ニョリーア広場で絞首刑、そして火刑にされた。「サヴォナローラの名前す
らフィレンツェの地に残らないことを願ったフィレンツェ人は、かれの遺灰
をアルノ川にゆだねた」と著者は書いている。
5世紀たった1997年。フィレンツェ大司教管区がサヴォナローラの列福
への調査(causa)を開始した。

<ホシノ、ヒデトシHoshino, Hidetoshi>
Hの項目は外国語の単語か外国人名が多い。イタリア語では人名や名詞の始
めにHは使われないからだ。
この項目の最後に日本人の名前を見ておどろいた。しかも、知己の星野秀利
教授だったからだ。教授のイタリア語による著書の表紙を写真入りで載せ、
採りあげているエピソードはやはり洪水に関係がある。

教授の著書(中世後期フィレンツェの国際商業・毛織物工業史)には、14
25年3月25日付けの興味深い表があり、フィレンツェのアルビツィ家が
所有していたアルノ川沿いの毛織物縮絨工場が詳細な関連事項とともに記載
されている。

なんと、この表で星野教授が言及したグエルフィ党の隊長たちの台帳は19
66年の洪水の被害で、文献として参照するのが不可能になってしまった。
したがって、星野教授の著書のリストは唯一の証言だ。

これを読んだとき、『アルノ川辞典』を開いたのは実はこれを発見するため
だったのか…と私には思えてきた。星野教授は1991年にフィレンツェで
亡くなった。

星野教授がイタリア語で執筆した『中世後期フィレンツェ毛織物工業史』(
齊藤寛海訳)が名古屋大学出版会から刊行されている。知的探検に出かけら
れたい方にお勧めする。

この辞典の著者、ジョヴァンニ・メンドゥーニ(Giovanni Menduni)氏はフィ
レンツェ出身の水力工学士で、ミラノ理工科大学教授。2000年からアル
ノ川流域機構の総務部長。
型にはまらないこの本は、文化的に多岐な知識を得るのに優れているのはさ
ておき、環境や地域への意識も高めて、政策への諸問題に目を向かわせるの
に貢献すると期待されているようだ。

Edizioni AIDA FIRENZE、2006年3月刊行、442ページ、14ユーロ

◎雨宮紀子(Gatta Italiana)
フィレンツェ在住のフリーランス。イタリア関係でテレビ番組や雑誌の企画
をコーディネートしてうん十年。メルマガ『イタリア 猫の小言と夢』は、m
elmaの2007年メルマガ・オブ・ ザ ・イヤー受賞。
http://www.melma.com/backnumber_86333/


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■今月のこの一冊 グロバール化した世界を斜め読みする
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アーニャ・カメネッツ『目覚めよ!借金世代の若者たち』
山村宣子、ライス山村直子訳 清流社 1900円+税

若い論客の「戦争待望論」が話題を呼び、小林多喜二の『蟹工船』が時なら
ぬブームになったことは、われわれの記憶に新しいところです。昨年、秋葉
原で26歳の若者による凄惨な大量殺人事件が起きました。経済的に苦しい
立場におかれた若者が増えています。

しかし、これは日本に限った現象ではありません。先進国ではどこでももの
が溢れています。ものが売れなくなった企業は人を雇いません。労働市場は
小さくなっていきます。中高年の生首を斬るわけにはいかないので若者の参
入が拒否される。割を食うのが若者です。

24歳の若い女性ジャーナリストによって書かれた本書を読むと、アメリカ
の若者の大変さがひしひしと伝わってきます。日本の若者は親がかりで大学
に進みますが、アメリカの若者は基本的に自分で学費を稼ぎ出します。

アメリカの大学の学費は高い。私立大学では年間約300万円、地元の州立
大学に進んでも日本の私立大学程度の学費がかかるようです。バイトだけで
まかないきれるものではありません。若者自身でローンを組むことになりま
す。アメリカでは、数百万円の借金を抱えて世に出る若者が急増しているよ
うです。

アメリカは日本以上の学歴社会です。大学院まで進んで修士以上の学位をと
らなければ経済的に有利な仕事に就くことはできません。学部卒は、もはや
欠損学歴であると考えられています。大学院の学費は学部以上に高額です。
借金はさらに嵩みます。

しかも高度な専門的職業であっても、いまでは安定した仕事に就くことは難
しい。期限つきの雇用から抜け出すことができないのです。雇用期間が切れ
てしまうとローンが返せなくなり経済的に破綻してしまいます。弁護士にお
いてさえそうしたケースがみられると著者は言います。

しかし若者の側にも問題があると著者は考えています。いまの若者たちは消
費文化の申し子。借金をしてでも欲しいものを買え、という思想にどっぷり
つかって生きている。多くの若者たちはまったく貯蓄をしていないし医療保
険にも入っていない。そして彼らは、最高のものを手にいれなければ我慢す
ることができない人たちです。

最高の仕事に就くために、ぜいたくな暮らしをするために、次々に学校に通っ
て高次のスキルや資格を身につけようとする。その結果、学費ローンの残高
は雪だるま的に膨らんでいくことになります。

羊のように大人しい日本の若者たちとは異なりアメリカの若者たちはこの1
0年間にイラク反戦運動のような政治運動を活発に展開してきました。しか
し医療保険の欠如や、安定した仕事に就けないことなど自分たちの足元の問
題に対して発言をすることはありませんでした。

若者たちは、かつてのフェミニストたちのように「個人的な問題は政治的問
題である」と気づく必要があると述べています。日本の若者にも同じことば
を贈りたいと思いました。グローバル化した世界を引き裂くのは世代間闘争
であるという予感をもちます。

◎小谷敏
大妻女子大学人間関係学部教授。「余命5年」の難病から生還し、こうして
モノが書けること感謝。最新刊「子どもたちは変わったか」世界思想社


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■「ちょっと席を詰めてもらえませんか?」
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前回、「次回よりマンガで」と告知をしたのだが…諸般の事情からもう暫く
は文章でお付き合い願う事にします。

タイトルの「ちょっとそこを詰めてもらえませんか?」

第一回目はまさに文章のままの事で、電車に乗っている時「なんでそこに微
妙な隙間をつくるかなぁ?」の疑問かつ苛立ちのお話。

疲れて電車に乗った時(疲れてない時でもままあるが)乗客が微妙な隙間を空
けて座っているのに遭遇すると「イラッ」と来る。ちょうど拳一個分。8人
で座っていると、集めれば一人分の座席スペースは間違いなく確保出来る量。

べつに眠っている様子はない。でも動く様子もない。

「ちょっとそこ詰めてもらえませんか?」

そう言うには微妙すぎるスペース。全員が少しづつ詰めなければならない状
態なのだが、一人が動いて横の人間に喚起をうながせばドミノの様に動き、
スペースが現れるはずなのだ。

目の前に人が「立って」いるのだ。気を利かせて人が乗り込んでくる前にス
ペースを作っておくのが大人の態度ではないか?

その微妙なスペースにミニ紙袋をおいているお姉さんがいる。そこにいった
いどんな重要なものが入っているのかは知らないがテコでも動かすそぶりを
見せない。鉛でも入ってて膝の上に置くと大腿骨を骨折すると言うのだろう
か?

座席の端に座っていて手すりからその微妙なスペースを、体を斜めにする事
で確保するおじさんがいる。その三角形の空間の意味はなんなのだ?

お友達3人で微妙な空間を死守しながらお話に興じているおばさまがいる。
体をふれあう事をしたくないのだろうか?見ている以上に仲が悪いのか?

あちらこちらの「微妙なスペース」を見るにつけ胃のあたりがチリチリし出
す。

私は疲れてるんだ!
空気を座らせるぐらいなら私を座らせてくれ!!

こう怒鳴れるようになるにはあと何年かかるんだろうか。

◎竜巻竜次
マンガ家。自称、たぶん♀。関西のクリエーターコミュニティ、オルカ通信
のメンバーとしても活躍中。この連載も、呑んだ勢いで引き受けてしまった
模様
http://www.mmjp.or.jp/orca/tatumaki/tatumaki.html

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おり、広告は随時募集中です。詳細はメールにて編集同人までお尋ね下さい。

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■編集後記
新連載は、大妻女子大の小谷先生にお願いしましたが、先生の名誉のために
申し上げておきますと、先月原稿を飛ばしたのは先生ではありません。お間
違えなきよう。

今年の出版界の10大事件の一つであろう、大日本印刷の出版コングロマリッ
ト形成については、ここでも他でも話題になっていますが、個人的に一番注
目しているのはブックオフです。

これまで出版界で敵扱いされていたブックオフ。それが業界最大手のグルー
プに組み込まれたことを、ブックオフで働いておられる人たちはどう考えて
おられるのか?とても興味を持っています。

ブックオフで働く方がこのメルマガを読んでおられたら、そのあたり書いて
いただけないかなぁ・・・原稿料は出ませんが(^_^;
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